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阿部慎之助 ホームラン 変化 [趣味とスポーツ]

阿部慎之助 ホームラン 変化

巨人・阿部慎之助捕手のホームランが空中で変化していた。
まっさか〜と、思っって、一応ネットでその試合を見てみた。

8月26日の横浜DeNA戦(横浜)の6回、
阿部が左腕・篠原貴行投手から放った19号2ランの場面です。

阿部慎之助捕手が放った打球を追ったカメラの画面で、
ボールが本当に空中で跳ねた。バウントしたような不思議な打球でした。

夏の季節だからでしょうか?超常現象が野球界で起きた事件ですね。

ネットで見た画像は、某スポーツ番組です。
解説者の方も、どう解説したら良いのか、戸惑ってましたね。

当事者の阿部慎之助捕手は、
「正直、入るとは思わなかった」と、あっけにとられた様子でした。

また、横浜DeNAの荒波翔外野手は、
「あの打球はフェンスを直撃するかと思い、僕はジャンプしたほど。
あんな動きをした打球は、見たことがありません」と驚愕の証言をしてます。

ネットで見た打球は確かに、
空中でバウンド?したから、かろうじてスタンドに届いた感じですね。

だからでしょうね、
DeNAの球団関係者が当のボールを入手して調べたそうです。
特に、ボールに変形などしてなかったようです。

屋外の横浜スタジアムだから、余計不思議ですよね。

ピアノ線でもあったのかな?
いや、分かったぞ?
観客の誰かが、ボールめがけて
エアピストルのようなもので玉を射ったかもね。



マジックを見た感じですね。
阿部慎之助捕手の放った打球がバウンド?する前の角度を、
正確に計算すると面白いと思うけどね。
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