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料理の鉄人 復活 [メディアとニュース]

料理の鉄人 復活

フジテレビの「料理の鉄人」が、復活!!
13年ぶりに「料理の鉄人」の料理を拝見できるのですね。
テレビだから、食べれないけど、
番組の企画・構成などがヒットした「料理の鉄人」でしたね。



1993年から6年間の放送でした。

いつ頃から見始めたのか、定かではないのですが、
たまたまチャンネルを変えた時に、
料理番組だったのです。

午後11過ぎてました。
「料理の鉄人」という、番組のタイトルを知ったのはその時でした。

30分番組で、2人のシェフが料理対決をする。

「料理の鉄人」の番組の始まりがいつ見ても、新鮮味がある。

司会の鹿賀たけしさんのナレーションが流れる。
イメージ画像にマッチした、
挑戦者の得意な料理などを紹介していく・・・・

テレビの視聴者は、グッグッと引き込まれる。
「対決のテーマ食材は、何?だ。」

鹿賀たけしさんが挑戦者の登場を促す。
奥より、テーマ音楽と共に、挑戦者が現る。

挑戦者が戦いたい、「料理の鉄人」3名から、一人を選ぶ。
「料理の鉄人」は、
フランス料理・中華料理・和食の3名でした。

「料理の鉄人」3名が、舞台の下からせり上がって登場。
これが、受けたネ〜。

挑戦者が「料理の鉄人」の一人の名前を名乗り上げる。

一瞬の緊張感が漂う。

挑戦を受ける鉄人と挑戦者が、お互い挨拶のあとに、
左右に別れた調理場に立つ。

メインのテーマ食材が、
鹿賀たけしさんが「今回のは・・・・」(だったかな?)

食材が、せり上がってくる。

その瞬間に、鉄人と挑戦者に、始めて食材を知る。
勿論、視聴者も同じですね。

鹿賀たけしさんが、料理開始のスタートのゴング(実際は違うけど)を、
鳴らすのです。

この後、省きます。
料理の中継から、審査まで一気に引き込んでいくのです。

今回勝つのは、鉄人か・・・、挑戦者か・・・???
緊張高まる中で、
番組の最後の最後に、勝利者を、鹿賀たけしさん名乗る。

勝者は、・・・・・・!!!

鉄人の料理人を専任する苦労話はあるそうですが、
情報不足で省きます。

後半からは、イタリア料理が追加されましたが、
その時の対決は、
イタリア料理と対決が決まった形で放送してた記憶があります。

復活する「料理の鉄人」は、10月開始。
「アイアンシェフ」というタイトルに変更されます。
時間帯は、金曜日午後7時57分〜同8時54分に放送です。

タイトルが変わる。放送時間が約1時間となる。
このあたりが、どのように影響するのか?
「料理の鉄人」に視聴率は、平均14.8%。最高が23.2%でした。
勝手な憶測ですが、10%前後になると思います・・・・

一番気になるのは、出演者ですね。
司会は、鹿賀たけしさんでしょうか。

鉄人いや、アイアンシェフは、
誰でしょう。

「アイアンシェフ」は、米企画の“料理の格闘番組”としてのタイトルです。
日本の「料理の鉄人」を真似したのですから・・・

やっぱり、「料理の鉄人」のタイトルで番組やりませんか。
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