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阿部慎之助 ホームラン 変化 [趣味とスポーツ]

阿部慎之助 ホームラン 変化

巨人・阿部慎之助捕手のホームランが空中で変化していた。
まっさか〜と、思っって、一応ネットでその試合を見てみた。

8月26日の横浜DeNA戦(横浜)の6回、
阿部が左腕・篠原貴行投手から放った19号2ランの場面です。

阿部慎之助捕手が放った打球を追ったカメラの画面で、
ボールが本当に空中で跳ねた。バウントしたような不思議な打球でした。

夏の季節だからでしょうか?超常現象が野球界で起きた事件ですね。

ネットで見た画像は、某スポーツ番組です。
解説者の方も、どう解説したら良いのか、戸惑ってましたね。

当事者の阿部慎之助捕手は、
「正直、入るとは思わなかった」と、あっけにとられた様子でした。

また、横浜DeNAの荒波翔外野手は、
「あの打球はフェンスを直撃するかと思い、僕はジャンプしたほど。
あんな動きをした打球は、見たことがありません」と驚愕の証言をしてます。

ネットで見た打球は確かに、
空中でバウンド?したから、かろうじてスタンドに届いた感じですね。

だからでしょうね、
DeNAの球団関係者が当のボールを入手して調べたそうです。
特に、ボールに変形などしてなかったようです。

屋外の横浜スタジアムだから、余計不思議ですよね。

ピアノ線でもあったのかな?
いや、分かったぞ?
観客の誰かが、ボールめがけて
エアピストルのようなもので玉を射ったかもね。



マジックを見た感じですね。
阿部慎之助捕手の放った打球がバウンド?する前の角度を、
正確に計算すると面白いと思うけどね。

松井秀喜 契約合意 レイズ [趣味とスポーツ]

松井秀喜外野手(37)がレイズとマイナー契約合意間近のようです。
交渉が最終段階になっており、
契約が決まれば、傘下のマイナーに合流し、メジャー昇格を目指すことになります。
早くメジャーでの活躍を見たいですね。

《タンパベイ・レイズ球団を簡単に説明》
球団創設は1998年。最初の球団名は「タンパベイ・デビルレイズ」として誕生。
2008年に愛称から「Devil」の文字を取り、「タンパベイ・レイズ」と改称して、
その年、球団創設11年目で初の地区優勝とリーグ優勝を達成し、ワールドシリーズに進出。
アメリカ全土に「レイズ旋風」を巻き起こす大躍進を遂げる。
(wikipediaより)


《松井秀喜の学生時代をすこし紹介》
●左打ちですよね。小学校時代にあんまり打球を飛ばすので、
野球仲間であった兄とその友人が、
松井を打てなくさせる目的で強引に左打ちに変更させたそうです。
あ〜、可哀そう・・・・でも、結果オーライと言うことにしましょう。
柔道も強くて、他にも、わんぱく相撲大会で活躍。
中学進学で、柔道か野球の選択に悩んだが、野球に専念する。
ポジションは捕手から投手に転向。
通算打率は6割を超えていたそうです。
まだ、この当時は軟式野球でしたが、軟球のボールをしばしば割っていました。
パワーが違っていた証拠ですね。
中学1年の時、能美郡相撲大会に出場し、個人戦で優勝。
あだ名が「関取」「相撲取り」でした。愛称は「ゴジラ」ですが。
もし、大相撲に入門していたら「ゴジラ」って四股名になっているわけないか。
●高校時代は、高校野球での5打席連続敬遠は有名な事件?。
社会問題にもなった。
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